インナーマッスルの役割

お久しぶりです。GIです。

さて、人間の体は役割分担が大事です。役割分担が破綻すると故障が発生します。

実は、背中の表面の筋肉は姿勢を保持する筋肉ではありません。

姿勢保持に背中の表面の筋肉を使うからパンパンになり痛くなるのです。

姿勢を支えるのは、関節に近くに存在する深層の筋肉なのです。

深層筋肉(インナーマッスル)は支えるためだけに使うことが正しい身体の使い方です。身体を動かす筋肉(アウターマッスル)は身体を動かすためだけに使うのが理想です。

インナーマッスルを鍛えるのは難しいのですが、

さくらには電気の力でインナーの筋肉を鍛えることができる最新の機械があります。興味のある人はスタッフまでご連絡下さい。

 

この文章は国家資格所有者が監修しています。

柔道整復師 曽我

 

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